黒汁(クロジル)を水で飲む時はどの位の量が飲みやすいのか飲み比べ!

黒汁(クロジル)を水で飲む時のおすすめの量を実際に飲んで比べたのでご紹介

 

黒汁を飲むときの水の量

 

黒汁(クロジル)を水で飲むまえにそのままの味をご存知ですか?

 

実は、水で割らなくてもそのままでも飲むことが出来ます。

 

理由は、調味料にも使えるようなやさしい味付けになっているからです。

 

うっすらと黒糖の甘味とほうじ茶の香ばしい香りがする程度です。

 

 

そこで…。

 

水で割るときの水の量ですが、50CC位だとまだそのままの風味が楽しめます。

 

水を100CCにつき1袋にすると普段濃い味を好む方には物足りないくらいになります。

 

水を180CCにすると、風味が残っているかいないか…。

 

その程度の味になります。

 

水の量は好みですが、お茶感覚でサラッと飲みたい方は、180CCがおすすめ。

 

もっとそのままの味と風味を感じたい方は50CCが美味しく素材の味を感じられます。

 

さらに美味しく水で割って飲みたい時には、溶かしてから氷を入れて飲むのもいいですよ。

 

個人的には、風味をきちんと感じられる水の量が50CCで氷を入れるのが一番美味しく感じます。

 

毎日飲む場合が大半の方だと思います。

 

その日の気分で水の量を変えてみるのも楽しいですね。

 

色んな飲み方のコツや実際に私が黒汁(KUROJIRU)を飲んだ口コミ体験談も書いてあります。
興味があったらでチェックしてね。
>> 黒汁(クロジル)の口コミ体験談はこちら

 

 

黒汁(クロジル)はお湯で飲んでも大丈夫?美味しく飲むコツをご紹介!

黒汁(クロジル)をお湯をお湯で飲んでみたらどうなるのか調べてみたので参考にしてください。

 

黒汁をお湯で飲んだらどうなの?

 

黒汁(クロジル)をお湯で飲むと…。

 

なんと黒いお茶のようになります!

 

お湯で溶かしてから飲むと、もともとの素材の香りが水の時よりも強く感じます。

 

特に朝は冷たいのが苦手な方はわざわざ水で溶かさなくても、お湯で溶かして飲む方がおすすめです。、

 

寒い時期は水でなくお湯で割っても美味しく飲めるのでおすすめ。

 

お湯で溶かせば、温かいお茶感覚でリラックスしながら飲むことも出来ます。

 

お湯で溶かしても成分的にも問題ありません。

 

寒い時期などは特にお湯割りを安心して飲んでください。

 

因みにお湯の量ですが、本当に好みです!

 

個人的には小さめのカップにお湯を7分目くらいまで入れてよく飲んでいます。

 

 

黒汁(クロジル)はお茶に合うのか?徹底調査!

黒汁(クロジル)はお茶で飲める?美味しく飲めるお茶があるのか徹底調査してみました!

 

黒汁をお湯で飲んだらどうなの?

 

黒汁はお茶に合うのかが気になって、家にあるお茶に溶かしてみました。

 

素材そのものが、強い味ではないので、基本的にはどんなお茶にも合います。

 

家にあったお茶がほうじ茶と緑茶と麦茶だったので今回はこの3種類で実験してみました。

 

結果は…?

 

一番しっくりきたお茶は、ほうじ茶でした!

 

麦茶も全然大丈夫。

 

お茶といえば緑茶ですが、この3種類の中では悪くはないけど個人的にはいまいち…。

 

ただ、共通しているのは、見かけは全てお茶には見えない…!

 

黒い飲み物だけど飲んだらお茶だった!

 

そんな感じの印象でした。

 

お茶そのものが好きな方には見かけ的に抵抗があるかもしれませんが、飲むとお茶の味という不思議な感覚になると思いますよ。

 

今回は3種類のお茶でしか試していませんが、紅茶やジャスミンティーなどで飲むのも面白そうですね。